太った女の子が大好き!
太った女の子の魅力について書いていこうと思います。 このブログを通じて太った女の子や、太った女の子が好きっていう男性と仲良くなれたらイイな。
ポチャさんとのエッチ1
そんなに経験豊富なワケではありませんが

今日は俺の

ポチャさんとのエッチ体験談


を書いてみようと思います。

名前は・・当然出せませんので

とりあえず「Aちゃん」としておきましょう。

体型のスペックとしては

身長 155センチくらい

体重 75〜80キロくらい

バスト たしかDカップ


・・といった感じだったと思います。

なにせ結構前の話なんで(汗)


このAちゃんは、俺が童貞をささげた相手でもあります。


話は高校生の頃まで遡り・・・



当時、俺は高校1年生でAちゃんは2年生。

学校も違いましたが、友達の紹介で知り合いました。

最初は普通に遊ぶ仲でしたが、いつの間にか二人きりで遊ぶようになり、徐々に恋人のような関係になっていきました。

キスをしたたり、一緒に寝たり(普通にです)するくらいはしていましたが、エッチだけはお預け・・といった感じでしたね。


ま、エッチする事になったんですが、その時の事を書いてみたいと思います。



いつものように俺の部屋で二人きりで遊んでいました。学校帰りだったんでお互い制服のままで。

・・・いつものように、キスをしました。最初は軽く・・ソフトに。

ふと、舌を入れ始めます。

「・・ん」とAちゃんの息が聞こえます。

やがて舌と舌を絡め、静かな部屋にお互いの唾液が発するいやらしい音が聞こえ始めました。

「・・ピチュ・・ピチュ」

お互いの舌が、お互いの口の中でゆっくり動いています。


・・俺はキスを止め、そのままAちゃんの耳を舐め始めました。

耳の穴に舌をねじ込み、時折音を立てながら吸います。

「ピチョ・・ピチョ・・ズズズ・・・」

Aちゃんも何とも言えない気持ちになっているらしく

「あ・・はぅ・・あ・・・」

と声にならない声を出しています。


・・俺の右手はAちゃんのおっぱいを触りました。

制服の上からでも、結構大きい事が分かります。

ブラジャー越しに、Aちゃんの体温も伝わってきていました。


・・制服のボタンを外していきます。

お互いに舌を絡めあったまま、俺の右手はボタンを外していきます。


胸元に手を入れる事が出来るくらい外したトコロで

そーっと俺の手を、Aちゃんの胸に触れさせます。

ブラジャーの更に下・・Aちゃんのおっぱいに。


夏だったのでうっすら汗ばんでいた事を覚えています。


その汗ばんだ胸の先には

既に硬くなった乳首がありました。


女の子の乳首をちゃんと触るのはこれが初めてだったので

少しの感動と共に、自分のアソコが大きくなっていくのを感じていました。


コリコリとした乳首をつまむとAちゃんは

「あふ・・あふ・・・」

と、何かを我慢しているような声を発します。


Aちゃんは、力が入らないらしく

俺によりかかっています。

ほんの少し汗の匂いと

シャンプーの匂いが混ざった香りがします。

首筋を見ると

太った女の子特有の、皮膚のタルミが見えます。



・・アダルトビデオ等で、エッチの時にするべき行為は予習していましたが

いざ実戦になると案外何も出来ないもんです。


今考えると凄く下手くそな

それでも、とっても初々しい愛撫が続きました。


ブラジャーを外し、おっぱいを露出させ

初めての乳首舐め・・。

頭が真っ白になっているから

Aちゃんが気持ちよくなっているかなんて分かりません。


ただただ

チュパチュパと乳首を舐めました。

俺の唾液で乳首が一層硬くなります。


Aちゃんは顔を真っ赤にして

「は・・は・・う・・あう・・・」

と押し殺した声を発し続けます。



俺の興奮も最高潮に達してきていました。


「触っていい・・?」


「うん・・」


もうお互いに何をするか分かっていました。


俺は制服のスカートの中に手を入れました。

立派な太ももを押しのけ

下着に指が触れます。


「湿ってる・・・」


女性が濡れるという事実を確認した瞬間でした。


確かに汗ではない、何かが湿っているという感覚。




俺は抑えきれずに、下着の中に手を入れました。



フサフサとした毛があり

男だったらチ○コがあるハズの場所には何もなく

その更に下には


ヌメヌメとした液体でいっぱいの

オマ○コがありました。


グジュグジュになっている・・という表現が一番合うと思います。

初めてのエッチでも女の子はちゃんと濡れるんですね。


・・何をしていいか分からなくて

グジュグジュになっている付近を優しく撫でました。


ヌチュ・・といういやらしい音が聞こえます。


「あう・・あ・・ふ・・」

Aちゃんは息を荒くして声を我慢しているようでした。


・・奥に指を入れてみます。


「・・ん・・痛い・・」

Aちゃんが痛がったので、あまり奥までは入れませんでした。


痛がらない範囲で、指を入れたり、出したり・・。


指に沢山の愛液がまとわり付いてきます。


「はあ・・はあ・・」

Aちゃんは何とも言えない表情をしていました。



ここで触るのをやめました。

下着から手を抜き

・・ふと指の匂いをかいでみました。


「・・う。生臭い・・」


初めて嗅ぐ女性のアソコの匂い。


初めての感想としては、結構嫌なニオイでした。


・・後々色々な経験をして分かった事ですが

Aちゃんのアソコのニオイは少しキツイです。




もうここまできたら

自分のアソコを入れてみたいという欲求がとまりません。


引き出しからコンドームを取り出し、装着します。

Aちゃんも、何をするかは分かっていました。



布団にAちゃんを寝かせ、下着を脱がします。

あたりはかなり薄暗くなっていました。

初めて見た女性のアソコは、なんと言うか・・

貝のような・・何とも比喩できないような形状でした。


それに対して感想を持つ余裕のない俺は

すぐ入れてみようという欲求のままに動きます。


Aちゃんの足を開き


さっきより少し乾いているようなアソコをもう一度触ります。

「多分・・ココに入る」

そう考えながら、チ○コの行く先を指で確認しました。


もう自分のアソコは、これまでにないような大きさで脈打ちます。


「入れて・・いい?」

「うん・・」

「多分・・痛いから・・ごめんね」

「うん・・・」


初めては痛いという事は事前に知っていたので

Aちゃんには謝っておきました。



ゆっくりとチ○コを近づけていきます。

亀頭がマ○コに触れ

ゆっくり奥に入っていきます。


・・ビデオで見たようにスムーズには入りません。

何かがつっかえているような・・。

それ以上は入らないと言われているような感じで

なかなか奥へ進みません。


「う・・うう・・」

とAちゃんも微妙な表情です。


こうなると、ちょっと無理して入れるしかありません。

少し強引に、奥へ行きます。


ぐ・・ぐぐ・・


段々にチ○コが中に入っていきます。



「う・・・あ・・痛い・・いたたた・・」

Aちゃんが痛がり始めます。

当時の俺には成すすべもなく、ただそのまま入れ続けます。


「痛い・・・ああ痛い!あ・・痛・」


リアルにAちゃんが叫び始めます。


その頃にはもう根元まで入っていました。


初めてオマ○コに入った感想として

「なんか・・暖かくてブヨブヨしてる・・」

って感じでした。これは今でもリアルに覚えています。


「いや・・痛い・・痛い・・」

Aちゃんが泣き始めました。

「ごめんね・・ごめんね」

と俺は謝りながら前後に動かします。


・・正直言って、あんまり気持ちよくない。

なんか変な感覚・・・。


そんな感じでした。

おまけにすぐ抜ける・・(汗}


入れては抜け・・入れては抜け・・


Aちゃんはその度に痛がっていました。



かなり暗くてお互いの位置とかもちゃんと分からなかったので

なんだか凄く微妙な感じになっていきました。

「うう・・・うう・・・うう・・・」

Aちゃんはずっと泣いていました。


俺はそんなAちゃんを見て、、もうエッチする気分ではなくなっていました。


「ごめんね・・・」


泣き続けるAちゃんの側で

俺はひたすら謝っていました・・・。





その日は、それでバイバイする事に。



Aちゃんを見送り、部屋に戻った俺は


「・・何・・これ?」



さっきまで二人がいた布団の上は




真っ赤な血で濡れていました。





自分の指を見てみると

やっぱり血がついています。


暗い中していたので気づきませんでしたが

かなりの出血があったのです。


・・Aちゃんに対して凄く申し訳なく思いました。


もっと俺に知識があって優しく出来ていれば

Aちゃんの痛みも和らいだのでは・・?


人生で初めてのエッチの感想は

「ごめんね・・・。」

の一言に尽きました。



Aちゃんとはこの後、正式にお付き合いする事になります。

当然エッチも沢山しました。


慣れてきたあたりのエッチの話も

機会があったらお話します。



思えば

ここから俺の太った女の子への興味が目覚めたのかもしれません。



以上、駄文ですが

俺の初ポチャさんとのエッチ体験でした。




追伸

2年ほど前、とある場所でAちゃんを見かけました。

高校の時より更に太っていました。

推定80〜85キロといったトコロでしょう。


そして

そのお腹は大きく膨れていました。


きっと素敵な男性と巡り合ったんでしょうね。


今頃は子育てを頑張っているんだと思います。


お幸せに・・。

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